休養・こころの健康

働き盛りの3人に1人は悩みを相談できる人がいません

悩みを相談できる人がいないと答えた人の割合
40代〜60代 3人に1人
忙しい、大変

ストレスを感じた人のうち、特に「悩みを相談できる人」等が「いない」と答えた人の割合は、40代〜60代男性で約3〜4割、3人に1人です。
仕事や家庭の負担・プレッシャーが増える年代、一人で抱え込まず、まずは周囲や専門機関へ相談を。

休養とは・・・ 休養とは、心身の疲れを睡眠等で静かに疲労を回復すること(休)と、運動は積極的な社会参加などを通して英気を養うこと(養)から成り立ちます。

健康づくりのための睡眠指数2014 睡眠12箇条

1.良い睡眠で、からだもこころも健康に。2.適度な運動、しっかり朝食、ねむりとめざめのメリハリを。3.良い睡眠は、生活習慣病予防につながります。4.睡眠による旧洋館は、こころの健康に重要です。5.年齢や季節に応じて、ひるまの眠気で困らない程度の睡眠を。6.良い睡眠のためには、環境づくりも重要です。7.若年世代は夜更かし避けて、体内時計のリズムを保つ。8.勤労世代の疲労回復・能率アップに、毎日充分な睡眠を。9.熟年世代は朝晩メリハリ、ひるまに適度な運動で良い睡眠。10.眠くなってから寝床に入り、起きる時間は遅らせない。11.いつもと違う睡眠には、要注意。12.眠れない、その苦しみをかかえずに、専門家に相談を。

ひとりで悩まず、十分な休養、ストレスと上手につき合おう

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